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対魔忍ムラサキ ~くノ一傀儡奴隷に堕つ~


『監獄戦艦』のカガミ氏原画最新作、‘対魔忍ムラサキ’参上!!

対魔忍アサギ』シリーズのスピンオフ作品となるこの作品では、
新ヒロインに若き対魔忍・紫が登場。
もちろん前作に引き続きアサギやさくらも登場して物語の脇を彩る。
また今作では闇に寄与する魔科医と呼ばれる
主人公・桐生の視点で物語が綴られるのも大きな特徴の一つ。
新たな展開で、くノ一たちの死闘を描く近未来くノ一クライム・アドベンチャーに是非、
ご期待ください!!

■容赦なき邪悪な魔界医術者・桐生!!
本作は魔界医術者・桐生を主人公に描かれます。
桐生の人魔問わず数々のメス豚奴隷を生み出した
その鬼畜なる技が誇り高き対魔忍・紫を、
さくらを地獄へ誘う様を230枚を超えるCG&ビジュアル差分で怒涛の完全エロス描写!!

■傀儡エロス!!
‘肉腫’を移植された紫は肉体のコントロールを桐生に支配され、
恥辱侮辱責めに無垢だった身体を汚され、傀儡奴隷娼婦として淫獄に堕ちてゆく!!

■システム【物語】
主人公・桐生の敵は対魔忍だけではない!! 桐生を失脚させようとする妖艶なる魔界騎士イングリッドの策謀、主人公の身体を蝕む妖魔の呪いetc……生存か死か、物語の結末はプレーヤー次第!!

■システム【ミニストーリー回収システム】
物語終了後、様々な分岐や選択によってミニストーリーが体験可能に!? 
アサギが、さくらが、イングリッドはもちろん紫が……! 
本編の補完的なストーリーやアフターストーリーなど物語を攻略する事によって
さらに深まる鬼畜エロス世界!!

■システム【ミニ奴隷娼婦システム】
『リリスイズム 02』で好評だったミニ奴隷娼婦システムを搭載!!
惨めな奴隷娼婦に堕ちた紫を仕上げの快楽責めでトドメをさせ!!

■キャスト
八津 紫 CV:水瀬沙季
井河 さくら CV:逢川奈々
イングリッド CV:榊木春乃
井河 アサギ CV:中瀬ひな

■スタッフ
企画・原作:笹@
原画:カガミ
シナリオ:松本竜、フレーム、ZEQU
音楽:伊福部武史(Angel Note)
グラフィック:チームやしがに
演出:巫浄スウ、EDEN
監督:笹@




対魔忍ムラサキ ~くノ一傀儡奴隷に堕つ~


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Secret

No title

すれ違えば、男だけでなく
女でさえ、目を奪われずにはいられない
清楚可憐な容姿の姫カット美少女、紫。

【桐】「お前を呼び寄せる為に
俺は、ワザと情報を漏らしていたんだよ!
おっと、他には漏らすなよ?
俺が雇い主に殺される。
俺とお前だけの、秘密だぞ」

【紫】「とんだ裏切り者だな、桐生」


【桐】「取引しようと思ってる、紫
お前と、俺との間でだ」

【紫】「お前と取引などするものか」

【桐】「拒否するなら、さくらの身体は
六つにブツ切りだ。紫、俺に従え
お前の協力が必要だ。
さくらを助けたかったら、俺に従え」

【桐】「これは、ゲームだ。
君の友人の切断枷を外す為の。
さくらの命を助ける為の契約だ。
俺の命令に従う限り
安全を保証してやろう」

【桐】「あまりにも、
オードソックスな手で
大変、恐縮だ。
だが、使い古された手というのは
それだけ、有効な手段でもある」

【桐】「同様に、さくらは
お前の命を長らえさせる為
俺のペットになる事を承諾した」

【桐】「お互いが、お互いの命を
握り合っている訳だ。
ゲームを下りたければ
いつでもいいぞ?」

【紫】「・・・言え。私はどうすればいい、
命令を言え。桐生」

静かな、闘志をたたえた紫の言葉

【桐】「俺に、お前の処女を捧げろ」

【桐】「聞こえなかったのか?この俺に
お前の、処女を差し出せと言ったんだ。紫」

【桐】「それとも、まさか
お前、処女じゃないのか?!
つまり、お前のマンコは
既に、誰かのチンポに
貫通されてしまっているという・・・」

【紫】「馬鹿な!
処女だ、私はっ・・・あっ?
お、お前は何を・・・?」

紫は、声が震えるのを抑えられない。

【桐】「初々しいな。
だよなぁ?だと思った!!ククク
初めて見た時から
処女だと確信していたぞ、紫!
パッと見いかにも
処女っぽいとなぁ!」

【紫】「ふ、ふざけているのか、お前は・・・!」

【桐】「大真面目な上に褒めたつもりだが。
というか、くノ一のくせに
貞操観念が、発達しすぎじゃないか?」

【桐】「まぁ当然か。
色々、考えちゃうよな。
処女だし?
『痛いのかな、
優しくしてくれるかな、
やっぱり初めては好きな人と
素敵なムードでしたいなぁ~』・・・」

【桐】「残念!俺でした~!!
ひでぇな!傷つくぞ!!
これで、結構
造形は良い方だと思ってるんだが」

【紫】「馬鹿にする気かっ」

【桐】「俺に、お前の初物を
ブチ抜かせれば、枷を一つ外す」

【紫】「約束を守る保障は?」

【桐】「フム、残念だがないな。
決断するのは、お前だ」

【紫】「・・・わかった、好きにしろ。
好きにしろと言っている!
さっさとしろ!」

【桐】「優しくしてね、か。可愛いぞ。
そして、懸命な判断だ。
褒めてやる。偉いぞ、紫
利口な選択だ。賢い女は好きだよ。」

【紫】「どうでもいい。好きにしろ」

【紫】「約束は守ってもらうぞ、桐生っ」

【桐】「私の処女を奪って桐生先生、だろうが」

【紫】「約束は守れよ、桐生佐馬斗・・・」

【桐】「仕方ない、
可愛い紫ちゃんのリクエストだからな」

異能の若き対魔忍・処女ムラサキ
異才の天才魔科医師・桐生佐馬斗
の手によって純潔を散らす

【桐】「なに、やる事は簡単だ。
・・・俺を受け入れろ。只それだけだ」

【桐】「まずは口の処女を頂こうか。
チンポにキスだ。
尊敬と愛情を込めてな?」

【桐】「まぁ、処女のお前にはわからんか。前戯だ」

隆々と勃起している、
長大なペニスを指差した。

【紫】「や、約束を忘れるな。桐生っ・・・」

【桐】「子孫繁栄の為には、
ココはキレイにしなければならないな」
俺は、自分の匂いを纏うのが好きでね。
風呂は嫌いだ。眠くなるしな。
今日からは、紫。お前が
俺の、チンカス掃除係だ。
よろしく頼むぞ?」

【桐】「ククク・・・匂いも、たっぷり嗅げよ?
今から、お前を女にしてくれる男の匂いだ。
そんなに、男の性器が珍しいか」

何が、それほど嬉しいのか、
ニヤニヤと得意げに笑う。

【紫】「なっ、何を馬鹿なっ・・・」

口淫の知識等無い、紫は
男の解説の通りに、体を動かしてしまう。

【桐】「頑張り屋だな、紫
負けず嫌いの、良いフェラだ・・・!
初めてにしては、上々の舌使いだ。
気持ち良いぞっ、処女のフェラチオ・・・!」

【桐】「やるじゃないか。上手いぞ、紫
お前の、バキュームフェラは上手いっ♪」

【桐】「そうそれっ!良いぞ、ううっ効くっ。
良いぞ、その意気だ。吸引を続けろっ
お前の吸引フェラチオはやばいっ」

【桐】「流石の俺も、
我慢しっぱなしだ。口内射精
一滴残らず、零すなよっ」

【桐】「さっさと飲め、いいぞ。
そら、召し上がれ・・・♪」

【桐】「吐き出していいわけがあるか
飲むんだよ。美味しい美味しい
天才魔科医の遺伝子だ。
お前でも、お利口になれるかもな・・・!」


【桐】「お前の奉仕のおかげで
たっぷり出たんだ
ご褒美だと思うんだな?
飲まなきゃ、出すぞ。
追加で射精されたいか?」

【桐】「柔らかくて、弾力のある胸だ。
若い娘のおっぱいは、揉みごたえがあるな。」

【桐】「内出血ギリギリまで
ひねり潰されても大喜びか。
大事な女の胸を
こんなに、されても気持ち良いのか?
やはり、マゾの資質があったかな?」

【桐】「憎い男に、胸を触られて
発情するものなのか?
お前は知らないうちに
俺に、責められる事に
悦びを感じているんだろう?
思い入れたっぷりだな。お互いに」

【紫】「誰がっ、お前なんか、と。
ふざけた事を言うな
誰が、お前の様な女の敵を・・・!」

【桐】「どうした、緊張してるのか?
初めて尽くしの、紫ちゃんに
俺からのプレゼントだ♪」

【桐】「こっちは、もう
半分人間じゃないんだ!
どっかの、誰かの所為でなぁ!」

【桐】「おかげで
こんな芸当も出来る様になった。
さぁ、お注射の時間だ♪」

【桐】「はい、チクッとしますよ~
四ヵ所くらい♪媚薬注入ぅ~♪」

【桐】「息を吹きかけられるだけで
感じるとは。お前の素質も十分だな♪紫」

【桐】「良い匂いだ。
これが男を知らない
対魔忍・紫の
発情マンコの匂いか・・・ククク!
俺の匂いと、混ざる前にたっぷりと
嗅いでおかないと、勿体ない・・・すぅぅ!」

【紫】「見るな、嗅ぐなぁ!
す、するの、か・・・・・・」

【桐】「始めるぞ、処女喪失。
対魔忍・紫のロストバージン
お待ちかねの処女膜貫通と
しゃれ込もうじゃないか?」

【紫】「好きにするがいい。
勝手に動いて、果てろ」

初めて尽くしの、おぞましい行為による
動揺を、紫は呼吸法で急速に抑え込んだ。

【桐】「随分な嫌われようだ!
つれないな。ククク
俺は、お前が大好きなんだぞ?
だが、その精神力だけは
素直に賞賛に値する」


自ら、仰向けになり
紫は、男が覆い被さってくるのに任せる。
屈服の体勢。

【桐】「迎え入れろ、
俺という男を。紫
心と体を空っぽにするんだ。
俺を入れる為に」

真っ赤な破瓜の血が、
しぶきを上げ一瞬で、男の物が
紫の、未通の秘部を貫通する。

【桐】「始めは、キツいが我慢しろ。
お前の、膣の深さと
俺の、チンポの長さは
丁度、一致している訳だ。
体の相性はバッチリのようだなぁ?
女になった瞬間だぞ!
始めから大喜びだなっ紫!凄い、締め付けっ
そら、お食べ~♪」

【桐】「どうした、随分しおらしい反応じゃないか。
大人の仲間入りをした気分はどうだ?
当ててやろうか。思ったよりも気持ち良くて
驚いてるって所か?」

【桐】「天井のカズノコがみっちり詰まって
膣壁の収縮も活発
これは、本当に名器だぞ・・・っ?
病み付きになる♪
さっさと出してしまいそうだ、ククク」


【桐】「良いぞ、紫。これは予想外に名器!
この道でもやっていけるぞ、素質十分♪」

【桐】「いかん、これはもう、俺の方が限界!
お前の穴が良すぎ、お前との交尾は極上だ♪
紫、お前の処女穴に出すぞっ」

【紫】「だっ出すな!
にっ妊娠するんだぞ!?
待てっまっ・・・!い、嫌だ、嫌・・・あああ!
戻せっ!駄目ぇ・・・
ああ、赤ちゃんが・・・!」

【桐】「心配するな、紫っ。
慌てるな。そう簡単には
まぁ、運が良ければ孕むだろうが」

【桐】「だとすれば、お前の体力と
俺の知能を受け継いだ
最高の子供が、出来る事になるな♪」

【桐】「ククク、その時は
元気な赤ちゃん、産むんだぞッ♪」

【紫】「い、や・・・ぃやあ嫌あぁぁぁ・・・!」

【桐】「すっかり女の顔をする様に
なったなっ♪良い顔だ、紫。
良い顔だぞ、処女。」


【桐】「拒むな、紫。
受け入れろ。
受け入れさせてやる、俺を。
桐生佐馬斗を。
お前を捕らえ
純潔を奪った、俺を。」

【桐】「初めての相手が
俺で良かったなぁ、紫」

一方、さくらには

【桐】「ないとは思うが、後で
妊娠したか、どうかチェックしておけ。
孕んでいたら、速攻で堕ろしてやる。
まだ、子供はいらんからな・・・いや?
産ますのも、一興か?」

と言った癖に大変ご執心、偏愛。

【さ】「この、マッドやぶ医者!
ペラペラと、お喋りなおっさん!
こんな頭のおかしい、おっさんの
言う事なんて聞く必要ない、闘って、紫っ!」

【桐】「紫は、肉腫の支配から
逃れる事は出来ん!」

【さ】「足手まといになって、ご免っ
紫、負けないでっ!最後まで諦めないで!」

人の話を聞かない、さくら
説明解説大好きな桐生にとって相性悪い。

事実、桐生の頭に
既に、さくらの事は無かった。

【紫】[無言のまま、紫は
桐生の言葉を聞いていた。
最後まで、聞き届け・・]

人の話を聞く、紫
説明解説大好きな桐生と性格的に合う。

【紫】[未知の世界の快感を開陳する
男の解説を
紫は、つい感心しつつ
聞き入ってしまう。]

【桐】「紫、お前だけは別格だ。
俺の目的は端から、お前だけだ・・・」

【桐】今は、誰よりも
目の前の彼女(紫)に夢中だ。

【桐】「これも、俺の旺盛な探究心の
発露の一つと言えよう。
好奇心は、人魔に区別無く
技術を発展させる最大の要素。
その探究心を、今
お前に全て注ぎ込んで・・・」

【桐】「何だ、知らんのか
アナルセックス。
そう、泣きそうな顔をするな。」

【桐】「安心しろ。
ソドミーの味を、教え込んでやる。
この桃尻に・・・♪
こっちの穴も、敏感か♪
開発し甲斐がある♪」

【紫】「あ、あっ・・するの、か?」

【桐】「始めは多少
痛むだろうが、我慢してくれ。
お前の、体の柔軟性は群を抜いている!」

桐生らしからぬ
まるで、医者の様な笑みを浮かべて頷くと
紫の臀部に向かって、体を近寄せた。

【紫】「あ、あ・・やめ・・・」

自分が憎み嫌悪する、男の言葉を
縋る様に繰り返して、紫は
この狂気の時間が早く
終わる事を切望しながら、男に身を任せた。


【桐】「我ながら、お前への
執着ぶりは、酷いものがあるな」

決め手は、スパンキング☆

【桐】「張り手!突っ張り!もみじ!」

【桐】「膣痙攣ならぬ
アナル痙攣かっ。
全身をねじって大喜びだ。
痛いのが、良いのか?
なら、もっと痛くしてやる・・・・・!」

【紫】(痛いのに、痛いのに・・・!
お尻が、とろけそうーーー!)

【紫】「どうして、私をいじめるのぉ
どうして、いじわるするのぉ」

快楽に、声を震わせながらも
子供の様な口調で、問いかけてくる紫。

【桐】「それはな、ハハハッ秘密だ♪」

【紫】「いゃあぁぁっ!
いじわるしないでっ
もう、いじわるしないでぇっ、やっ」

幼子の様に泣き叫ぶ、紫
全てを晒された、最悪の状況に
紫が、少女の様に泣きじゃくる。

【桐】「慎み深いんだな・・・。
快感を我慢する事はない。我慢は毒だぞ?
我慢するな。紫
感じているのなら、素直に
悦楽に身を委ねればいいんだ
そのまま、快感に身を委ねてしまうんだ」

【桐】「俺を欲しがれ、
俺を求めろ、
俺を好きになれ、紫・・・!」

(潔い、全開な告白)

【桐】「初セックスで
処女膜、貫かれた相手に
尻の処女まで差し出したんだもの、なッ♪」

嫌悪と敗北感
で全身の力が
虚脱するのを空しく、自覚しながら
浮ついた顔で、ニヤけ笑う男を
睨み返しながら
霞のかかった様な頭で紫は、男に抗議する。

【紫】「相変わらず・・・良く喋る・・黙れ」

桐生から、咄嗟に視線を逸らし
紫は、頬を真っ赤に染めた。
そのまま、視線を地面に伏せる。

【桐】「特に、最後のスパンキングによる
オーガズムは紛れもなく
お前の、本来の性癖が露出した結果だ。
違うか?」

【紫】「ち、違うっ!」

【桐】「むっ、もしや
苛められるのが、好みなのか?
日頃の厳しい訓練も
自分の身体を痛めつけるのが
嬉しかったから、とか?
え、マゾ? 本格的な?」

【紫】「知った風なことを言うなっ!
お、お前に私の何がわかるというんだっ!」

【桐】「俺は、お前の事を
世界で一番、良く分かってる男だからな・・・。
俺は、愛しい紫ちゃんの事なら
何でも知ってるぞ♪」

【桐】「凄いな、お前。何というか・・
素質あるな!その素質を活かし、
いっそここで俺の奴隷でもやるか?」

【桐】「しかし、お前(紫)といい
(さくら)といい
マゾ女を、大量生産しているのか?
対魔忍の組織って奴は・・・」

女対魔忍は須らく皆、Mなのです(笑)

時間にして、数秒にも満たない
ほんの僅かな間。
二人の身体と、心が重なる。

【桐】「こんな奴に、勝てるのは
女神様の如く、敬愛してる憧れのお姉様。
私のアサギ様くらいしかいない、か。
心配するな。対魔忍!俺に任せろ!」

【紫】「ひっ、人の考えを読むな!
任せろって・・・?」

【桐】「ノープロブレムだ♪
方法がある。叫べ!掛け声は・・・」

【紫】「わ、わかった・・!?」

【紫・桐】
「「対魔必殺!!
テンタクル・デストロイヤー!!!」」

触手の巻き起こす嵐。
周囲の物も人も魔物も
全て巻き込む、阿鼻叫喚の坩堝・・・・・。

【桐】「決まったァァーーッ!!
格好いいだろう!!
二人の初めての共同作業だな。喜べ、紫!!」

【紫】「て、テンタク・・・
何を言わせるんだっ!
ふっふざけるなっ・・!」

【桐】「遅くも、早くもない
絶妙なタイミングだ。
褒めてやる。偉いぞ、紫
と言うか、もう一人の俺!
お前の身体の一切合切は
今後、全て俺に任せろ。紫っ♪」

No title



「諸君、夜が来た。

無敵の敗残兵諸君、
最古参の新兵諸君、

万願成就の夜が来た。

戦争の夜へようこそ!!」


「諸君、私は戦争が好きだ。
 諸君、私は戦争が好きだ。
 諸君、私は戦争が大好きだ。


殲滅戦が好きだ、電撃戦が好きだ、打撃戦が好きだ。

防衛戦が好きだ、包囲戦が好きだ、突破戦が好きだ。
 
退却戦が好きだ、掃討戦が好きだ、撤退戦が好きだ。


平原で、街道で、塹壕で、草原で、凍土で、砂漠で、
海上で、空中で、泥中で、湿原で、
この地上で行われる、ありとあらゆる戦争行動が大好きだ。

 
戦列を並べた砲兵の一斉発射が、
轟音と共に敵陣を吹き飛ばすのが好きだ。
 

空中高く放り上げられた敵兵が、
効力射でバラバラになった時など心が踊る。

 
戦車兵の操るティーゲルの88mm(アハトアハト)が、
敵戦車を撃破するのが好きだ。

 
悲鳴を上げて、燃えさかる戦車から飛び出してきた敵兵を、
MGでなぎ倒した時など胸がすくような気持ちだった。

 
銃剣先をそろえた歩兵の横隊が、
敵の戦列を蹂躙するのが好きだ。
 
恐慌状態の新兵が、既に息絶えた敵兵を、
何度も何度も刺突している様など感動すら覚える。

敗北主義の逃亡兵達を街灯上に
吊るし上げていく様などはもうたまらない。
 
泣き叫ぶ虜兵達が、私の降り下ろした手の平と共に、
金切り声を上げるシュマイザーに、バタバタと薙ぎ倒されるのも最高だ。

哀れな抵抗者達(レジスタンス)が、
雑多な小火器で健気にも立ち上がってきたのを、
80cm列車砲(ドーラ)の4.8t榴爆弾が、
都市区画ごと木端微塵に粉砕した時など絶頂すら覚える。

露助の機甲師団に滅茶苦茶にされるのが好きだ。
 

必死に守るはずだった村々が蹂躙され、
女子供が犯され殺されていく様は、とてもとても悲しいモノだ。

英米の物量に押し潰されて殲滅されるのが好きだ。
 

英米攻撃機(ヤーボ)に追いまわされ、
害虫の様に地べたを這い回るのは屈辱の極みだ。


 
諸君、私は戦争を、地獄の様な戦争を望んでいる。
諸君、私に付き従う大隊戦友諸君。
君達は一体 何を望んでいる?
更なる戦争を望むか?
情け容赦の無い、糞の様な戦争を望むか?
 

鉄風雷火の限りを尽くし、
三千世界の鴉(カラス)を殺.す、嵐の様な闘争を望むか?

 
「「 戦争(クリーク)!! 戦争(クリーク)!! 戦争(クリーク)!! 」」

よろしい、ならば戦争(クリーク)だ。

我々は満身の力を籠めて、
今まさに振り下ろさんとする握り拳だ。
 
だが、この暗い闇の底で半世紀もの間、
堪え続けてきた我々に、只の戦争では もはや足りない!!

大戦争を!!一心不乱の大戦争を!!

我らは僅かに一個大隊、千人に満たぬ敗残兵に過ぎない。
 
だが諸君は、一騎当千の古強者だ、と私は信仰している。
 
ならば、我らは、諸君と私で総兵力100万と1人の軍集団となる。

我々を忘却の彼方へと追いやり、眠りこけている連中を叩き起こそう。
 
髪の毛を掴んで引きずり降ろし眼を、開けさせ思い出させよう。
 
連中に恐怖の味を思い出させてやる。
 
連中に我々の軍靴の音を思い出させてやる。

天と地の狭間には、奴らの哲学では
思いもよらない事が在る事を思い出させてやる。

一千人の吸血鬼の戦闘団(カンプグルッペ)で、
世界を燃やし尽くしてやる。


((全フラッペン、発動開始。旗艦デクス・ウキス・マキーネ始動))

「「最後の大隊、大隊指揮官より全空中艦隊へ」」

第二次ゼーレヴェー(あしか)作戦、状況を開始せよ。
 
征くぞ、諸君」





「我々が死.ぬ.には何かが、もっと何かが必要なのだ。

でなければ我々は、
無限に長く歩き続けなければならない!!死.ぬ.為だけに!!

だから君達が愛おしい!!君達はそれに価する!!

君達は実に素晴らしい!!王立国教騎士団HELLSING!!

君達は私達が死.ぬ.甲斐のある存在であり、

君達は私達が殺.す.甲斐のある存在なのだから」



ヘルシング by 「少佐」御方多々の言葉に心底酔い知れます。


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